造作棚いろいろ~リビングボード~

皆さんこんにちは。

今日もOneの家スタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

さてさて、前回の廊下特集に続きまして今回ご紹介するのは

いろんな造作棚」です!

 

既製品も素敵だけど、

「ここがもう少しこうだったらなぁ・・・」なんて

惜しい! という事があったりします。

そんな痒い所に手が届くような、そうそうこれこれ!!を叶えられるのが

打ち合わせを重ねて生み出される完全オーダーメイドの造作棚なのでございます。

 

 

棚、といっても色んな用途のものがありますね。

今回は「リビングボード」をご紹介しますよ!

 

 

まずは、こちら!

シンプルリビングボード

こちらはシンプルな板2枚のリビングボードです。

上の段と下の段はDVDが置ける高さに設定しました。

テレビボードの下部はお掃除ロボの基地とするとのことで、

必要な高さとコンセントを確保しています!

シンプル好きの奥様が一目惚れで採用、

そして「掃除もサッと出来て嬉しい!」とお喜びの声をいただきました◎

 

続きましてこちら!

ウッディーリビングボード

背面の木のアクセントが目を引くこちらのお宅!

テレビと、必要な周辺機器がそれぞれきっちり置けて気持ちいいです。

両サイドも棚板が充実し、収納力も十分!

なにより、全体の木のあたたかさがとても落ち着く、

家のシンボル的存在の素敵なリビングボードです!

 

そして最後にこちら!

インダストリアルリビングボード

ウッド×ブラックアイアンの組み合わせがカッコイイ!!

小物が置ける棚板も3枚用意されていて、

シンプルながら機能的なリビングボードです。

テレビを置くスペースも広々。

「とても大型のテレビがおけますね!」と思いきや、ビックリ。

なんとテレビは置かずプロジェクターの超大画面で楽しまれていました!!

ため息の出るくらい素敵なリビングボード、そしてリビングの使い方です。

 

 

どんな使い方をしますか?どんな見た目が好きですか?

プランニング段階でしっかりヒアリングして造ります。

市販のテレビ台を置くのと違い、造作棚は1度付けたら気軽に取り外せません。

だからこそ、充分なお打ち合わせが必要になってきます。

時間をかけて検討した分、愛着のあるリビングボードになりますよ♪

 

いかがでしたか?

お家によって様々なリビングボード特集でした!

家族が集い、長い時間を過ごすリビングですからそれぞれに特徴があり

見ているだけでワクワクしますね(^^*

 

それでは、本日はここまで!

最後までお読みいただきありがとうございました!

次回のスタッフブログもお楽しみに。

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